長期休暇に入り、単身赴任中の夫が帰省。何が大変かって想像通り『家事と小言』。子供と2人の時には洗濯も2日に1回くらいだったのに1人増えただけで日に2回回したり。「ここにゴミ落ちてる」「洗い物溜まってるぞ」とかチクチク言うくらいならやってくれればいいのになあ…なんて思うのは私だけかな。
極めつけはご飯作りでしょうか。もう高校生になった子供は朝からご飯食べる時間がないので弁当と夜ご飯、もしくは夜ご飯しか作らないなんて日も多々あります。それがこの長期休暇中は朝からご飯作り。朝1番にダシとってみそ汁作ってりしてると…何だか数年前が懐かしくなっちゃいました(^^;)まだ子供が小学生の頃はずぼらな私だけど毎朝きちんとご飯作ってたなあって。
子供と2人の生活で楽を覚えてしまった私ですが、それを夫に悟られないようにこの休暇中を過ごそうと思います。『亭主元気で留守がいい』って思ってるんだろうと思われたくないので(^^;)…実際ちょっとは思ったこともあるけど…。

地球などについて実践しました。地球には続続日放散が入射しているのにもかかわらず、地表やエアーの階級気温は長い期間にわたって安定してある。これは、吸収される日放散バイタリティーと等量のバイタリティーが地球から大気圏外部に放散されて、バイタリティーの収支がつり合っているからだ。地球から大気圏外部に伺う放散を地球放散といいます。高熱の日からは波長の少ない光線が主に放散されているのに対して、地表およびエアーからの放散は波長の長い赤外線であり、赤外部放散とよばれます。地球全体で意欲収支がつり合っておるだけでなく、エアーと地表のあなたにおいても平均的に意欲全部はつり合って安定した事態をつくってある。日放散のバイタリティーは、最終的に赤外部放散として大気圏外に出ていきます。地球の意欲全部は、大気圏外部に到達する日放散を100としたときの日放散のゆくえと地球からの放散の様子です。知らないことを知れて良かったと思います。

こちらの記事を書かせていただくときには、基本的にしりきれとんぼのようになってしまうことがあります。
もう少し書くことが出てくるけれど、400字になったから終わりにしようという感じです。
何を書いてもよいということなので、話がだんだんずれているなと自分で感じることも多いです。
ただ自分の思うことを書けるので、すごく自由に文章が書けます。それはありがたいです。
400文字でも10文書くと4000文字になるのですね。時間をみつけてはちょこちょこと書かせていただいています。
今朝の勉強の時間には私はワードで文章を作っていたので、息子にはこれはこうしてね。と指示だけしてパソコンに向かっていました。
すると息子はうるさく言わなくても、文字を書いていました。この方法は良いかもと思いました。
ごはんなどもそうなのですが、近くでうるさく言うと、こちらを気にしてなかなか進みません。
ほっておくと案外自分でポチポチと進めています。