雨が降らなければ朝の散歩を日課にしている。趣味が写真なのでカメラも持ち歩くことにしているが持たないで出かけることがある。散歩中に雨が降り出す可能性があったり雲が多かったりするとシャッターを押すことはないだろうと思ってしまうからである。
散歩は1時間半ほどなので歩いている途中で天気が変わることもある。今朝も家を出る時には雲が厚くて日差しもない。カメラは荷物になるだけだと思って手ぶらで出かけた。家を出て10分程歩くといつも見ている山が見えてくる。1200mほどの山なのだが富士山に似ているので好んでカメラを向けているのだが、珍しい雲が山頂付近に横たわっていた。年間で200日ほどカメラを向けている山であるが同じような光景は見たことがない。どうしてカメラを持ってこなかったかと後悔してしまった。雲の状態は、どんどん変化するので家に戻ってくる余裕はない。山の様子は季節の写真として公民館に展示させてもらっている人間としては絶好のシャッターチャンスを失ってしまった。同じような後悔をこれまでも経験しているのだが今朝も繰り返してしまった。ストラッシュ 500円

連休まっただ中、繁華街でイベントがあったので、出かけました。
けっこう大きなイベントだし、さらに朝イチで出るはずがちょっと出遅れてしまったので、駐車場いっぱいだろうなぁとは思ったのですが、疲れたら抱っこといい出す小さい子供2人を連れて電車バスはけっこうキツいよなぁと車で行くことにしました。
まずはいつも行く飲み屋街へ。飲み屋街は昼間は安くて昼間18時頃まで停めても600円とか800円とかのところがあり、そこが一番の候補だったのですが、まずはここは全部満車・・・。そ、そうか。。。ということで、その周辺をまわってみると、お!あそこに緑の「空」の文字が!ということで行ってみると、今度は、昼間の上限金額がなーい!停めるだけどこまでも上がり続けるという、おちおちゆっくりしてられないタイプの駐車場でした。あーだから空いてたんだねー。とか言いつつ、後は昔よく停めていた上限1000円越えのゾーンへ。1200円ゾーン、1300円ゾーン、、、と上がっていき、結局停めれたのは1400円のところでした!財布が泣いている!アリシアクリニック ビューティ スムース

仕事中に自分テレホンが鳴り渡るパーソンがある。
しかも打ち切ることもしません。
鉄道通勤をやるということなので、鉄道の取り分け礼儀ファッションにしていないというときなのでしょう。

わたくしは家屋を生まれる場合礼儀ファッションに行なう。
仕事中にテレホンが鳴り渡るなんてことはあってはいけないと思いますし、鉄道の取り分けテレホンが鳴ったら周りには面倒がかかります。

仕事中にテレホンが鳴って留めることもせず、電話であれば出てしまう。
こういうことって普通なのでしょうか?
今まで就労礼儀だと言われてきたことは果してなんだったのか?と見紛うことがあります。

テレホンの礼儀ファッションってどのタイミングで設立を決めるなのでしょうか?
色々な主張があるので、よく分かりません。
最高多いのは、鉄道に股がる前に設定するという主張でした。
確かにこれであれば面倒にはならないでしょう。

メイルの着信も年中設立にやるパーソンがいて、それを仕事中に鳴りっぱなしにしているので、困ってある。
少なくとも瞬間を縮めてほしいだ。キャッシング金利が安いところは